スマートフォンサイズの、本格スタジオ
つくった歌は、どれもスタジオで開けます。セクションをひとつ、1行、楽器をひとつだけ変えて、気に入っているところはそのまま残せます。最初の1曲から使えるツールもあれば、レベルが上がると使えるようになるツールもあります。
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セクションをひとつつくり直す
Aメロはそのままで、新しいサビを。つくり直すのはそのセクションだけで、前後ともきちんとつながります。レベルが上がると使えるようになります。
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もっと長く
新しい節やブリッジ、エンディングを追加できます。同じキー、テンポ、声のまま、歌が続いていきます。
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名前を正しく歌う
名前や言葉の読み方を教えてください。その言葉が出てくるすべての行で、そのとおりに歌います。
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キーとテンポを変える
キーを上げて声を明るく、テンポを落としてラストダンスに。歌詞の位置はそのままです。レベルが上がると使えるようになります。
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声を選ぶ
歌全体でも、ひとつのセクションだけでも、別の声や歌い方を選べます。
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歌のサウンドは変わりません
この歌は、つくったときのサウンドエンジンのまま保たれます。Midhullがアップデートされても、編集した部分は元の歌と同じ響きです。
1行だけ歌い直す
言葉を変えると、その行だけを歌い直します。声とメロディをロックすれば、ほかの部分は元のまま変わりません。
- I kept the porch light burning through the rain
- Wrote your name in dust on the window pane
- Every train that passed would shake the floor この行だけが変わります
- I would listen for your footsteps at the door
ステムに分ける
ボーカル、ドラム、ベース、その他を、それぞれ別のトラックに。ミュートやソロ、バランス調整ができ、自分の制作環境に持ち出すこともできます。ステムの書き出しは、レベルが上がると使えるようになります。
自分の声で歌う
短い同意フレーズを声に出して読み、数行を録音します。それ以降、Midhullはあなたの歌をあなたの声で歌えます。使えるのはあなた自身の声だけで、その場での読み上げと照合して確認します。


ジャケットと歌詞動画つき
どの歌にも、ジャケットと、言葉に同期した歌詞動画がつきます。別のジャケットを試したり、スタイルを選んだり、自分の写真を使ったりもできます。



どこへでも持ち出せる
MP3、WAV、MIDI、歌詞シートを書き出せます。縦型の歌詞動画や、SNS向けの15秒のフックも。ステムの書き出しは、レベルが上がると使えるようになります。


Midhullは、もうすぐです
iPhoneとAndroid向けのアプリを仕上げています。ウェイトリストに登録すると、公開日をお知らせします。

